be here, be there


おもしろきことなき世をおもしろく
by arauma-tyo
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長老会って、実は精力的に活動中!?

なかなか顔をそろえて緒っこの前に現れることができない(ごめんね…)私たち長老会ですが、卒業から2年半が過ぎた今だって、仲の睦まじさは健在(だと祈る)!
福岡で仕事をしているのりおぱん(もうすぐ26歳)、けんしこう見えてもあと1カ月で26歳)、福岡で就活中のゆかむ(まだまだ24歳)、福岡帰省中の東京在住さやか(もうすぐ25歳)の4人で昨夜、プチ同窓会@福岡を開催しましたー。
何気に長老会九州組、多いんですよね。
次期長老会九州組入会、まってるよー、りんちゃーん! にやり

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一昨年の大晦日ぶりに揃ったこの4人。それぞれ仕事の話や近況報告をすると、お互いが別々のフィールドへ進んで全く違う毎日を送っていることを改めて実感してしまうけど、でも今でも私たちの共通の話題といえばやっぱり緒であり荒馬であるわけで、おじいちゃんのりおぱんは、楽しみなご様子。
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「誰かの結婚式で荒馬踊ったりしてさ♪ そんなことしてーよな♪ 誰か結婚しろよ!」って。
のりおぱんが先頭切ってくれ。

就職したら別府を離れてしまうことが多いAPUの環境柄、卒業後にみんなが顔を揃えることはなかなか難しいけど、本当、誰かの新たな人生の門出を荒馬で華々しく祝う日がきたら、わは幸せだべ。

そんなこんなで、みんなに会えるってことはやっぱり嬉しいわけで



京都にいてはる長老会ワタちゃん
東京出張の時に(可愛い)さやかにばっかり声かけてないで、福岡出張の時に長老会九州組にも声かけてくれぃ!!! 寂しいじゃないのぉ。

再会のあまりの喜びにのりおおじいちゃんからひっかき技が飛び出し、傷ものになってしまうこともありますが、


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現役の緒っこのみなさん、卒業後もこんなに楽しい(!?)長老会への入会が待ってるから、末永くよろしくね~!!!!

のりお、けんし、さやか、ゆかむ
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by arauma-tyo | 2007-08-22 17:58

きききききょ、今日は・・・・・・


☆Happy Birth Day☆

今日は、

                 21歳の、自称”みや”のお誕生日どす♪♪

おめでとう~~~☆好きな事は好きという、まっすぐで素直な君、これからもその輝きを重ね続けて下さい~~☆☆
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by arauma-tyo | 2007-08-21 22:54

UFO



あと何時間後かにはネットが使えなくなるので大急ぎでアップせなね。(独り言)




運行中にまったく撮ってないのをひしひしと後悔しているまやMAXです。

年に一度きり、大川平の人たちに会える、見れるのに・・・。。。。。。

わしの頭の中の録画容量は質がわるくてのぅ。












こんな写真はあるんですけどね。

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いや~

幸せそうですね。

THE 無防備。












緒のほうに行ってみましょう。


おや、

おやおや・・・




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松本さん、気持ちよさそうですね。

この数時間前に宴会場で、

「まやどぇ~~す☆」

とベロベロに酔っ払いながら登場した人ですよ。


けんPさんに

『 「私(松まや)と、まや(まやMAX)、どっちのまやがいい?」 ってティンに聞いてきて 』

といわれた瞬間に


「そんなん私じゃないって言われたら泣くしぃいいいい~」


と早くも遠まわしな勝利宣言をしてくれました。


若さ、って いいね。




もうちょっと近寄ってみましょう。





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この「跳人魂」ってのがガンガン伝わってくる

強烈な周波を放っていますね。



自分は撮られてないと思ったやろ~

けけけ








みなさん帰る準備もできぬほどお疲れのようで。












「葛藤の末」

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すごいバランス感覚ですね。

これは行きしなの電車の中で鍛錬したのでしょうか。

ふとんを引いて、そこに引っ張っていくと、

ゴロンと寝そべり、

そのまま起きませんでした。







去年も今年も、悩みのタネは “小さき侵入者”。

そやつが姿を現すと、ひとたび絶えず女子の叫び声が教頭住宅に轟いたものです。

今年は蚊取り線香を各部屋のいたるところに常備してくださったのですが

それでも来るもんは来るもんですね。


「きゃー」

「いやー」

「ぅわ~」









あぁ、また出たのか・・・








「ぶひー」










ん?









「ぶひ、ぶひぃぃ」









虫?








無視・・・









「ぶっ   ぶひぃい」









なんだ、この声は。

虫でもない、みんなの声でもない・・・?

ぶひ・・・?

豚でもいるのか・・・?

いや、そんなはずは・・・

確かめるべく隣の部屋に行った。












そこには、ゆかさんやありぃがいた。

しばらくみんなと話していると、

蚊取り線香の煙で弱ったのであろう

肉付きのよい蛾が低空飛行をして暴れまわってきた。














ぶひぃっ














まさか











いやー! 

ぶひぶひぶひぶひぶひいいぃぃっっっ












お、おいおいおい・・・

マジかよ

こいつぶひぃって叫んでるぜ・・









逃げ惑う姿はかわいいのだが、

その叫び声とのギャップが激しすぎるところが

なんとも滑稽であった。












・・・ぶひっ ぶひぃっ


うっきぃいいいいー













「イッチ!」 パンッ (合掌)












サマンダンスで習得した “合掌” を精神統一の際に用いることにしたそうだ。



石嶺ありさの、意外? な一面を垣間見た瞬間であった。












そんな日々もあっというまに最終日。

みんなを6時半の始発で見送った後、

居残り組みは二度寝をすることに。

そこで、大広間に戻っていくと

みんなが布団を敷き並べてスヤスヤ眠る中

端の端で寝ている人を発見。



ゆかさん 「あれ、けんしじゃね?」




近寄っていくと、後輩の見送りもせず安らかな眠りにつく、

今年で26歳の僕らの大先輩Mさん。

頭の付近でレモンソーダを並べていると、

ゆかさんの突きでようやく起きた。

起き上がろうとしない大先輩Mさん。

「みんな帰ったと?」

帰りましたよ、ええ。

6時32分発の電車に乗って。

うちら以外、みんな。

「みんなもう一回寝ればいいよ」

その号令がかかるとともに、

りんちゃん、ゆかさんは布団(大先輩Mさん)に吸い込まれるように添い寝し始めた。

仲良く川の字・・・・




狭っ・・・!



見てるだけでも狭い。

一人用の布団に何人入ってんだ・・・。





寝る気も失せて、

そのとなりでむくっと起きたバチホリのゆっこさんについていって

一緒にジョッキを洗った。

パワフルゆっこさんはみんなの朝ごはんまで用意し始めた。

前日の米の残りをにぎりながら

「おにぎりはたまににぎるかな。玄米を使うんだけど、玄米には必要な栄養が全て詰まっていると思ってる。」

それって・・・

う~ん すごい。

婦人会のお姉さま方が続々やってきて、台所はにぎやかになっていった。



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掃除も終わってひと段落。

みんなパラパラと帰っていく中、緒居残り組みは、五所川原へ。

みよこさん、その節はお世話になりました。

ありがとうございました。





たちねぷたの館にて。



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「太鼓似てるねー」と言いながらゆかさんがみつめるその先には

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ガンダム!

幕張メッセに出動するらしいですよ。





みんなお祭り気分を満喫。


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はい、あ~ん。


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楽しそうですね~







こちらは五所川原駅前。 

出番をいまかいまかと待機中。

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バボちゃん

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フィナーレは三体向き合います。

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ねぷたは初めて見たのですが、その高さに圧巻でした。

色鮮やかで、壮麗な姿は時間をかけてぼーっと眺めていたかったです。

だけど、ゆかさんのにも書いてあったように、お囃子がちょっと魅力にかけました。

こんなん言える立場じゃないかもしれないけど、先に大川平を知ってしまった以上

そう感じざるを得なかったです。えへ









さて、みんなより余計にお世話になった翌日、

朝早く見送られながら大川平を後にし、南下していきました。

一行は仙台に向かいましたが、第3セクターを利用するかで迷い、

先を急ぐゆかさんと、後輩たちがいったん別行動になりました。





そんなこんなで弘前。

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もうお決まりのポーズですね。

春のヒロハラに続き、夏のりんちゃん&アイマン。

2人には喰らいつき大賞贈呈しますよ。(アイマン無し)







5,6時間の差で到着した仙台では、社会人・絵里子さんに会いました。


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八乙女台 だか 金目鯛だか、

そんな駅名の近くで新生活を送っているとこををお邪魔しました。

ビバ・社会人!





仙台からの電車での家路は長かったです。

わくわくしない行き先というのは、なんだか無味でした。

また機会があればみんなで旅したいなー と思う今日この頃。

みなさんお疲れ様でした。
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by arauma-tyo | 2007-08-17 05:11

ひと夏の思い出

どうもこんにちは。


「ゆかさん、りんちゃん、寝てもいいですか。


と、前席の2人に断ってから爆睡したまやMAXです。(意味不明な人はゆかさんが投稿した日記をチェック!)

今年も大川平の荒馬祭りに参加してきました!

その報告というか、振り返って・・・というか、自慢話でもしてみようかなと。


8月1日、投稿したように青春18切符組は亀川を出発しました。

今回授業の関係で一緒に行けなくて、まさか見送る側になると思ってなかったので

「行ってらっしゃい」を言ったときは、なんか不安とさみしさと、悔しさが・・・ありました。




「ちっきしょおおおぉなんで今日行けねぇんだよおおぉぅ」




と。



翌日は台風が大接近・・・ではなく九州はおろか別府に直撃して、そりゃもう大変でしたよ。

天然のシャワーってよりかは打たせ湯だな、ありゃ。

一瞬、将来の夢が台風情報のリポーターになりかけました。

台風から逃げるように北上した先発組を追うようにして、

台風と共に北上し大川平に向かいました。




5日の朝、青森駅に着いてさっそく蟹田行きの電車に乗り込むと

ドンの先輩、みるさんに会いました。

顔を見た瞬間、「まやmax~」と名を呼ばれ、覚えててくれたんだなーと一安心。

蟹田では大川平の人が迎えにきてくれるとのことだったので

着いたらそのまま跳ねれるように

電車の中で着替え始めました。

ゴトンゴトンと揺られながら

大川平に近づいているからなのか、

それとも電車の中だからなのか、みるさんと興奮気味でいそいそとお着替え。

ちなみに観客は遠くにおばちゃん一人でした。




蟹田ではまささんとさとみが迎えに来てくれて、そのまま運行場所に向かいました。

途中、今別荒馬を追い抜かし、やっとみえた大川平荒馬!!!

その運行の姿が見えた瞬間、興奮が叫びとなって飛び出しました。

休憩地点でみんなの中に入っていくと、

なんか祭りにしては物静かな雰囲気。

ぱらぱら降る雨のせいか、熱気も漂わず、妙に涼しげな空気がそこにありました。


まぁそんなのきにしない。

また再び運行が始まると

笛で参列。

去年初めてみんなに混じって歩き出したのを思い出しました。

あのときも風が吹いて、お囃子が鳴り響いて、

なんでここにいるんだろうと、不思議な嬉しさに包まれていました。

またその感覚が戻ってきて、

ここに帰ってくるたびにそう感じられたらいいなと思った瞬間でした。

しばらくすると、今年こそは、と思って持ってきたバチを持って、

今か今かと様子を見つつ

しれっと太鼓をたたかせてもらいました。

そのとき新進公演での似たようなアクシデントが発生し、

初めて太鼓を打つという緊張もあり、

あ、焦りました。

でもたたくことによって電車の中、いや、もう何ヶ月も前から楽しみにしてたことが

一気に響いてきて、楽しさは高まるばかりでした。



幌月方面では海を目の前にして大雨に降られてみんなずぶ濡れ~

合流したときに感じた、

全体の元気のなさに拍車がかかったように思えた瞬間でした。

雨に打たれながら屋根の下に駆け寄るみんなの後姿が、なんか切なかったです。



その日の運行が終わると、バーベキューをしてみんなで仲良くごはん♪

いつのまにか長老会のお2人さんも到着し、めいこさんも含め緒内で自己紹介。

そしてその次に演目披露のリハーサルをしました。

順番とおり、緒からということで、

みんなが見つめる中  トップバッター  ケチャ組。

「なんだ、これ?」 という空気に包まれながらも、よう頑張った。

サマンもなかなかの反応で、翌日の宴会への期待が高まりました。


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さて、運行3日目。

あやまこと彩さんも無事到着!

夕方から夜にかけての運行で、その日も雨がパラパラと降ったけど

最後会館前でみんなで跳ねるときは、いつものあの盛り上がりが最高潮に達し

太鼓や手振り鉦、笛の響きに囃されながら、みんなでらっせらー!

お祭りは、こうでなくちゃ。

見てる人も、跳ねてる人も、お囃子してるひとも、みんながいて、お祭り。

楽しくて、嬉しくて、楽しくて、いつまでも跳ねていれそうでした。





残念ながら、まやmaxは祭りに参加するのに夢中で、写真を一枚も撮ってません。

誰か持ってたらアップしてください☆





4日目。

今年は去年のような暑さも、青空もなく、す~っと吹く風のように

最終日もあっという間に訪れてしまいました。

これでもか!とここ数日相変わらず降る雨が冷たかった。

太鼓を守るのに必死で、何度もブルーシートをかけたりはがしたりする作業が行われた。

今日も太鼓したいな~と思って後ろらへんをうろうろしていると、

あの大太鼓が登場してきました。

そこに乗ってたのは、あのたつきに並ぶ貫禄の持ち主・ゆうや。

去年は「おめ、だめだなー」と退けられたけれど

今年こそは!と思い 「ししょー、隣で打たせてくれ~」と頼むと、

そこならいいんじゃない と左側を与えてくれました。

午後にもなると、化け人が登場して、みんなの目を引きっぱなし。

来年は挑戦してみたいものです。笑

戻節で会館まで戻ってくると、またまた昨日のようにみんなで大盛り上がり。

この夏最後だと、そんなせつなさは放っといて、

とにかく跳ねる跳ねる囃す囃す。

その目の前に広がる光景は、祭り、そのものでした。(そのまんま)




今年も、大川平に来れてよかった。
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by arauma-tyo | 2007-08-16 19:38

荒馬の里

荒馬の里から帰ってきてはや5日。。。

荒馬祭りが昨日のことのように思えます。




そして今年はいろいろ収穫のあった年だったなぁって思います

個人で大川平で何を感じたかは違うと思うけど、初めて行った人も、何回か行ったことのある人もさらに大川平のことが好きになったんじゃないかな??

なにより嬉しかったのは国際学生の子たちが素晴らしかった!!!
みんな臆せず地元の人たちに積極的に話に行ったり、僕らの心配はなんだったの?思うくらい素晴らしかった!!
やっぱり荒馬の好きなもの同士に言葉の壁はないんだよ!

だってうちらも津軽弁さっぱりだし~

それにケチャとサマンも成功!ケチャ成功!?
酔っ払いながらサマンしたやつもいるけど~ププッ


飲みにケーションは大事ですね。


運行に関しては連日雨でした。 法被 足袋 めっちゃ臭かったし。

みんな踊りの技術向上したと思います。

それにみんな大川平に行って自分の踊りの課題を見つけたはずです!

俺は課題てんこ盛り!うまくなりたい・・・・・・・

じゃぁ練習せい!ってはんしやね。

ということで、みんな練習しようぜ~
大川平に行って1ヶ月何もしないっていうのはもったいないでしょ!?

夏休みは上達のチャンスだ!!
先輩を追い抜く気持ちでやろうぜぃ!


秋は勝負!


宇井
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by arauma-tyo | 2007-08-14 18:29

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大川平お疲れさまでしたぁ坙お土産話はいっぱぃたくゎぇてますのでまた話しましょぅね・・横浜あたりで新メンバーのおっさんが合流しました悅﨏よろしくお願いします嶹・
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by arauma-tyo | 2007-08-10 23:25

居残り組報告!!

どうも、ゆかむ@仙台です。

8日、大川平に居残った りん・MAX・アイマン・ゆかむは行って参りました! 「五所川原立倭武多(たちねぷた)」

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寝不足の中の運転(しかも、りん・MAX・アイマンは爆睡!)はまさに拷問でしたが、一見の価値ある祭りでしたよー。

とにかく、なにがすごいって、ねぷたがすごい。

ちょっぴり寂れた五所川原の街にひときわ目立つ立派な建物。それが、日ごろ立ねぷたを展示している「立倭武多の館」。もちろん縦に高いねぷたを収納するために作られた、7階建てほどの高さなんだけど、これが実は五所川原で一番高さのある建物なんだって。つまり、ねぷたの背そこらの建物よりはるか高く、それはどれだけ見上げども全貌がなかなか見えないほど。
さらに、重さも17トンぐらいあるらしく、70人以上の大人が必死になって引っ張ってました。

うーん、すごい。
「すっげ」
「きれー」
「でっかー」
「見えないよー」
ばかりを連呼。

でも、ねぷたへの感動と同時に、あらためて大川平の魅力を再確認しましたね。

初めて大川平や今別以外のねぶたのお囃子を聞いたけど…、なんというか、いまいち盛り上がりに欠けるというか…。
あの、大川平のカランカランの鐘の音から一気にヒートアップする、ダンダン ダガダガ ダンダガダンダンッ!のたまらないゾクゾク感。そういうのがなかったなぁと。

「どうだったー?」
と首を長くして私たちの帰りを待っていてくれた大川平のみなさんに
「やっぱり大川平って、すごいね! うむうむ」
と伝え
「だべー!笑」
とみなさんも納得。そんな感じで幕を閉じた五所川原ツアーでした。なにはともあれ、青森の他のねぶたを見る機会がなかなか少ない私たちにとって、ねぷたの勇壮さに感動するためにも、他を知って改めて大川平を振り返るためにも、素敵な時間でしたよ。

そんなこんなで、ひとまず簡単ですが、五所川原ツアー報告でした。

というわけで、今日私は東京さ向かいます。

へばなー!
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by arauma-tyo | 2007-08-10 09:38

DEPARTURE



どこまでも~ 

限りなく~ 

降り積もる雪と~


大川平


への思い~









Globeのアノ歌の替歌でした。

ちょっと選曲ミスかな。雪は降ってないな。









さてさて、祭り本番にむけて、緒のメンバーは出発しました!



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自宅前にて。

なんか奇妙だったので撮ってみました。

バイトのせいで、

集合時間に遅れそうで焦っている、21歳・ひろはら。




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みんなが集合したところで、

今日は志帆の誕生日でした。

出発の日に誕生日だなんてめんどくさい話ですね。

でもそんな後輩に対してのぶちゃん、ありぃ、ゆうきがドーナッツで

「HAPPY BIRTHDAY」 を作ってくれました!

もーさすがのぶちゃん。

亀川で大合唱をしたのち・・・


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いよいよ出発です。

なんで柴田さん写ってないんでしょうかね。

なんでだろうね~~


今年も20人近い大所帯ですね。

一緒に行けないのが残念無念なまやMAXです。

道中、みんな頑張れよ。。





さて別府は嵐の前の静けさです。

明日の朝からものすごいことになるそうで、

でもいまの天候から想像つかないのがちょっとこわいです。

明日、あさっては台風5号が列島直撃!

電車止まらないといいね。

てゆうか祭りは大丈夫なのかな?

みなさん気ぃつけて。
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by arauma-tyo | 2007-08-02 01:18